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RELEASE THE SPYCE EPISODE:0011 ゲッカコウ作戦

命が裏切って雪と初芽がやられてしまった?前回。?でないと1クールでは終わらなさそう。
命に目を覚ますように言う楓だが、命は自分からこれまでのスパイ行為について説明していく。文鳥の女と命は去って行き、謎の科学者っぽい女(CVゆかなさん)に絶対に死なないという拷問ロボで拷問されそうになるが、五恵の力で拘束を振りほどき謎の作戦を決行することを聞き出してモウリョウのアジトから脱出。楓はいまだに拗ねていて2人はよく平気だと恨み節を言うが、モモも五恵もまだ引きずっていることを知ると、師匠がいなくなったのは自分だけではないと思い直して、3人で燃えてしまったアジトへの他の行き方を探る。裏口的な所を発見しいつもの作戦会議室で作戦を練るが、自分たちが抜け出したことを知られるとまず家族が狙われると気づき、家族へのケアをしてから九天ビルとやらに乗り込むことに。早朝にビルを目指す3人だが、正面からツキカゲで使っていた車が走ってくる。構える3人だが、乗っていたのは雪だった。初芽の発明で出血を多く見せて命は助かっていたが大ケガをしており、サポートに徹することになったが生きていたことにモモは感涙する。雪も合流した4人でビルを目指すことになった。Aパート終了。
Bパート開始。ゲッカコウ作戦とやらは18時に決行されることがコンパニオンをしている命が発表していた。謎の人を操る物質を発する装置を壊そうと動き出すツキカゲ。五恵はテレジア、楓は命と対峙することになったが文鳥の女は余裕があるようだ。五恵はテレジアの武器しか狙わずに、師匠とともに戦っていることを感じながらテレジアを撃破。五恵は倒れたテレジアを置いて去ってしまい、テレジアはあちらに行ってもいいのだろうかと思い始めるが、文鳥の女に手首を切られて意識は暗転。命は楓にモウリョウに入ればお金も稼げるしスリルも感じられると誘うが、楓は聞かない。命は楓を終始圧倒していたが爆弾をまいて逃げて行ってしまったことに楓は疑問を感じる。パーティが行われていた場所は避難シェルターであり、人を洗脳するゲッカコウが撒かれるのは別の場所だった。祭りの夕方で人がたくさん外にいる時間に決行されようとするゲッカコウ作戦。ツキカゲは作戦を変更して散布装置のもとへ急ぐ。以下次回。
頭から簡単に抜け出せてしまったが、そのくらいしないとこの話含めて2話では終われないので仕方がない。テレジアがわざとらしくやられたのも流石に伏線だろう。次回は「ツキカゲは永遠に」どうまとめるのか。









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ひもてはうす 11話 茜さす

超電磁砲だった前回。本編はずっとエチュードだった。
今回は銭湯に行くようだが、コンビニのアレがあるので期待はしない。と思ったら普通に銭湯に入って他のメンバーをほめ始めた。これで終わるはずがないが背中流しっこをしながら、たえが色っぽい声で仮想通貨で絶対に稼げるブロックチェーンという方法について語り始めた。なにこれ。湯船に入ってバストアップの体操をしながらやはり色っぽい声でブロックチェーンを編み出した、サトシナカモトについて語りだすたえ。誰も知らないがたえはサトシに会ったことがあり、サトシにこれから出回るモーカルコインという仮想通貨を買っておけば間違いないと言うが正規ルートではまだ買えないのでサトシに5万預けようという結論になった。マジで何だこれ。ずっとエロい声だし。CM明けは許せるか許せないかという〇✖ゲーム。自称サバサバ系女子はときよとえにしは許せないらしい。みなもはネチネチでこころはギトギト。一口ちょうだいが大きい女子(たえ)が許せるか許せないかは半々だった。キャストがめちゃくちゃだったが大丈夫か。
エンドロールは夏目友人帳。ちゃんと子ぎつねもいてよかった。次回は特番らしい。









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ガイコツ書店員 本田さん 11話 異説骸骨書店員本田さん/仕事なんかいつでも辞められるのだ

フルフェイスさんが有能だった前回。声優さんがたくさんいるのを楽しむしか・・・
謎の世界観のAパート。明日発売の本を早売りしていないかお客さんに聞かれる本田さん。明日発売なのでと答えると、ケチ!と言われ壁にたたきつけられてしまった。常連ぶるお客に1冊限定の本を数冊買ってもいいだろうと詰め寄られるアーマー係長。キレた客に腕を斬り落とされてしまったが何この世界観。急に終わったし。後半は電話でお客さんに本がないと答えたら時間と電話代返せと言われてしまった本田さん。キレてもいいのでは。しかしレジをしていると本屋が大好きないいお客さんが来てくれたのでバックに戻って泣いてしまった。カミブクロに仕事はいつでも辞められるけど、癒しを感じられなくなったら終わりだと言われなんとなく納得してしまった本田さん。また呼び出されたが、先ほどのお客さんが本を買えたことを報告してくれてまた感動した本田さんだった。以下次回。
Aパートが謎すぎたがなんだったのだろうか。次回で終わりだと思うがいつでも終われるしいつでも始められる感じはある。









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アニマエール 11話 はらはらショルダーストラドル

道場で夏合宿だったが海に来て水着で走り出してしまった前回。海水浴をしろ。
こはねは海岸沿いの監視員のいる飛び込み台状の岩の列に並んでいたが、宇希に「死ぬ気か!」と止められる。しかしそれは完全に営業妨害になっており、周りから白い目で見られてしまった。無理をしないよう言う宇希と挑戦しようとしたことをほめるひづめで、こはねの育成方針が反対で虎徹に突っ込まれてしまった。海の中でスタンツをしようと言い出すこはねだが、海にしたたかに顔面とお腹をぶつけてしまった。道場に戻ってこはねのスタンツへの1歩、ディスマウントをするために何か跳び箱のようなものが必要になり、とりあえず犬養先生をたたき起こして馬にするがすぐにへたれてしまった。結局花和を含めた全員でのフォーメーションを確認するが、こはねは宇希の上に肩車するとバランスを崩して後ろに倒れてしまった。だがそれはそばで見ていた花和にはもう少しで成功するように見えたようだ。周りのみんなも支えてくれるとわかったこはねは1日練習してスタンツもなんとなくできるようになった。しかし次の日のステージで着る衣装のことを誰も考えていなかったので、またもや水着にスニーカーで出ることに。こはねのスタンツも成功し、やる気がみなぎったところでアバンの飛び込み台に挑戦。うまくはいかず顔面とお腹を強打してしまった。Aパート終了。
Bパート開始。学校に来たらなぜか他の4人にほめられるこはね。アルバイトでお皿を割りすぎて延長になっていたのを出迎えられただけなので納得いかない花和だが、ひづめにいいこいいこされて真っ赤になっていた。アルバイトは例のチアショップBRAVESでユニフォームを買うためであり、こはね・虎徹・ひづめは自分なりにどんな衣装がいいか考えてきたが、ひづめの絵はものすごく個性的だった。今からだとフルオーダーは難しいと言われ、店にあるユニフォームを試着してみるチアリーディング部一行。延びる生地のユニフォームを着て「これなら太っても・・・」と言いかける虎徹だが、それをこはねに聞かれてしまいしつこくいじられる。そしてキレた虎徹はこはねの頬を「こんなに伸びるね!」と言って伸ばしていた。つよい。そんな感じでユニフォームを見ていたらどれも同じに見えてきてしまったこはねとひづめ。どうしようと話していると謎の双子が来店。どうやらひづめと花和の元チームメイトである根古屋姉妹(CV松田姉妹)は自分勝手なことを言いながらひづめと花和が抜けたことをずけずけと突っついてきたが、こはねは今のひづめはこんなに楽しくチアをしているんだと見せつけるいい機会だとひづめを元気づける。選んだユニフォームの色は一致しなかったが、ひづめの選んだ色が引き締め色、先輩の選んだ色、こはねに似合っていたという理由で選ばれた。以下次回。
Aパートのダンスが短かったのとメイド喫茶っぽいアルバイトを本編でやってくれなかったのが惜しかった。次回は「ワンフォーオール オールフォーワン」声だけなのでひらがなかもしれないし!が入るかもしれないが多分最終回。









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となりの吸血鬼さん 11話 風邪の季節

クリスマスや年越しを一緒に過ごした前回。最後は召されかけたがセーフ。
いい初夢を期待して寝ようとする灯だが、ソフィーが荷物でいっぱいの棚を開けてものが雪崩れる音でたたき起こされてしまった。コレクション部屋に新しく届いたフィギュアをしまおうとしたら崩れてしまったらしい。ついでにこの際だからと整理を始めるソフィーだが、灯が目を覚ましてからも整理は進んでいなかった。エリーもやってきて漫画を読みふけりひなたからどこかへ行こうという誘いが来るが、みんなでこの休日を使ってソフィーの荷物整理を手伝うことになる。しかしゲームボーヤやファーボー、フラワーロックやポケベルなど歴史を感じる物品が出てくる度にみんなで食いついてしまい、なかなか捗らない。ソフィーが日本に来たのはマリオっぽいゲームソフトのためらしいので80年代からだろうか。なんだかんだでお昼までかかったが、整理と掃除は終わったのでコンビニに何か買いに行こうとするが、ソフィーが何かを作るという。しかしいつから包丁を握っていないかわからないソフィーの腕を危惧して結局ピザの出前を取ることになった。アンパイ。そしていらないと判断したものを売りに行ったらわりと大きな額になったが、帰りにその店でまた物を買いそうになってしまったのだった。Aパート終了。
Bパート開始。いつものようにエリーが遊びに来たが、ソフィーは灯の様子がおかしいという。灯は完全に風邪をひいており、なにやら医学の心得があるというエリーが灯の様子を見るが、瀉血を進めるなどかなり知識が古い。結局ベッドに寝かせてひなたに電話をかけるとすぐにやってきてまともな対応をするが、ソフィーが慌てていたのは時代的にペストが流行っていたりしたせいだったようだ。設定を使ってきた。ひなたは栄養を摂って寝ていれば大丈夫だとりんごを剥き始めるが、あまり剥いたことがないらしく手を切ってばかりいて、エリーに自分たちの食事も用意してくれたのかとバカにされていた。しかし灯の熱は上がっていき、ソフィーはオロオロするが、灯はソフィーをベッドに入れてひんやり。エリーも反対側に寝て灯は幸せそうに眠りについた。次の朝には灯の体調はすっかり良くなっていたが、もう少しソフィーに甘えたい灯はせきをしてソフィーの気を引こうとするが、ソフィーにやはり死ぬのかと心配されてしまい自嘲。Cパートではすっかり漫画にハマったエリーが、ソフィーと夜中に灯の部屋にある漫画の続きを取りに行くが、人間は壁もふたもない部屋で寝ていることがかわいそうだということになり、灯にふただけかぶせたが灯は悪夢にうなされていた。以下次回。
前回が年末だったので年始っぽいことをやるのかと思ったが、思いのほか年末っぽい掃除というテーマで半分やられてしまった。次回は「巡る季節と吸血鬼」最終回だろう。








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