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転生したらスライムだった件 5話 英雄王ガゼル・ドワルゴ

チートスキルの嵐でなろうっぽさ全開だった前回。エルフのおっぱいたゆんたゆん。
今回もエルフの店から開始だった。突然エルフに占われ、水晶玉に日本人っぽい女の人が出てきた。フラグ1。そこに来たレスター大臣の礼を欠いた態度にキレてブン殴ってしまうカイジンさん。弟に地下牢に閉じ込められてしまった。カイジンさんはレスターに昔から因縁を付けられており、それもあってゴブリンの村へと行く決意をしたらしい。もちろんただ閉じ込められているだけではなく、なにか動き出そうとしたところでAパート終了。なんとなく釈然としない展開。
Bパートでは英雄王ガゼル・ドワルゴが直々に裁判に出張ってきた。基本的に王の前では自由な発言は禁じられているようで、レスターに買収された弁護人が嘘をまくしたてるが異論はできない。鉱山での強制労働刑が言い渡されたが、何かを察した王の一言で国外追放の刑になった。渡りに船。王はレスターの悪事も知っていながら見逃していたようで、自分から言い出るのを待っていたがいよいよネタばらしである。レスターも王の前にはいられなくなった。真の悪人ではないが救済はあるのだろうか。そんなこんなで技術を持ち帰るというだけでなく職人ごと村に誘致することに成功。リムルに危機感を抱いたガゼル王が密偵に動向を見張るよう言い渡して今回終了。王、有能。
相変わらず作画は安定しているが、今回はわりと平坦な話だった。オレツエー!ばかりやられても困るので箸休め的な感じで新鮮だった気がする。
明日から1週間ほど記事が滞りますがアニメは見るので来週月曜予定で再開します。すみません。
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RELEASE THE SPYCE EPISODE:004 Never Say Never Together

戦って相手を捕縛したがあまり情報を得られなかった前回。今回は楓命コンビの回っぽい。どうでもいいがふうだと楓と変換しづらい。
アバンでは中学時代の出会いがぼんやりと明かされた。楓は家が貧しいらしくバイトを掛け持ちおり、かつ月影に援助を受けていてそれもあって功績を上げたいらしい。単独行動であやしい人物を特定するがそれをとがめられる楓。その方針で命と喧嘩になり、日常生活でも任務でも反発してしまう。その任務中の無茶をかばった命が怪我を負いAパート終了。ふんわりしている。
Bパートは楓のミスをとがめる雪とそれをかばっている命の会話を盗み聞きしてしまう楓でスタート。その引け目から一緒に暮らしていた部屋から逃げ出し、久々に自分の家に帰るが家でも考えるのは命のことばかりだった。駅前でいつも通り弾き語りをする命のシーンで2人の思い出が流されていた。どうしても師匠の役に立ちたいという思いをちゃんと告白し、新しいピックもプレゼントして2人は和解。そこでタイミングよく前半で楓が追いかけていたあやしい奴が通りかかり、2人で捕まえることに。痛みに喜びを覚え点数を付ける変態(CV杉田智和さん)だったが、命と楓のコンビネーションの間に絶頂して倒すことに成功。モウリョウとは関係のない人物だったがとりあえずお縄に。命楓コンビは最強!ということで次回へ。
特殊EDするほど大事な回でもなかった気がするが、関係性のオタク的には大事だったかもしれない。先週がわりと話を進める感じだったのでぶった切った感じがした。
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ひもてはうす 4話 きっと明日は

スレイヤーズ関係のサブタイトルだとわかった前回ED。
今回は男性にモテるために野球について勉強するらしい。ルールブックを読み上げてなんだかよくわからないことになっているが、実際に見ながら学べよと思わなくもない。わからないことは多いが野球女子になるべく実践して見ることに。Aパート終わり。
Bパートでは能力野球が始まった。理解する気ねぇな。と思ったらトリプルプレー中の第4アウトについてアピールプレイがあり、それがアウトになったのでタッチアップ成立せずとかものすごい深いプレーばかりで、水原薫さんがただ今のプレーについて説明しまくっていた。野球ガチである。野球は難しいとなって終わってしまったが、そこまで理解できればいくらでも見られると思った。しょうもないパートは洲崎さんと三森さんと明坂さんのデスボイスだった。デスボイスとは。今回のサブタイトルはおジャ魔女どれみだったらしい。EDの画が楽しみである。次回は大好きな人が遠い。ということは・・・
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ガイコツ書店員 本田さん 4話 地獄の接客研修/ミッション:外出する系の仕事

謎のフランス人が謎の力で出てきたことしか思い出せない前回。大変だ。
今回はサブタイトルが分かりやすいので多分そんな感じだろう。研修は生け贄が行かされるらしい。接遇とかマナーとかは作ったもん勝ちみたいなところがあるので最悪を踏まなければいい気がする。笑顔は筋肉なのでずっと笑顔をしていれば身に付くもの説は目が笑っていないとか言われるのでよくないと思う。玄田哲章さんのさんのウッドヘッド次長に意識が行き過ぎてほほえみ番長が渡辺明乃さんだったことに気づけなかった。言われてみればというやつ。Bパートは伊藤静さんが笑顔研修に行かされ、悪態をつきながらも準備は怠らないキャラだということがわかっただけだった。ABわける意味とは。
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アニマエール 4話 Let's Cheer Up!

同好会としての体が整い、部室ができた前回。今回は当たり障りのないサブタイトルだが活動はしそう。
アバンで先週出てきた気の弱そうな子が出てきた。もう加入するのだろうか。本編が始まったら部室にバスケ先輩が来て練習試合の応援を依頼された。トントン拍子だ。気の弱そうな舘島虎徹ちゃん(CV楠木ともりさん)にスポットが当たっているので並行して進めていくっぽい。すげぇ名前だ。先週の使われていない音楽室からのピアノの音は、虎徹ちゃんが先生に許可を取って使っていたのに噂に尾ひれがついて広まってしまった結果らしい。伏線回収。緊張しいの虎徹ちゃんは人前に出るのが苦手で体験入部は断られてしまった。バスケの応援の方は既成のユニフォームには高くて手が出せずになんとなくお揃いのものを手作りすることになった。Aパート終わり。CM中に3作品くらい聞いたことのないきらら作品が紹介されているのでアニメ化を見据えたものがそれだけ控えているっぽい。
Bパートではなんとかできたお揃いのユニフォームで応援席の前で観客にコールを出す感じになった。劣勢の神ノ木バスケ部を来てくれた虎徹と観客の生徒たちと声を出して応援していく。一体感のある応援という行為に圧倒されながらも興味が出る虎徹。応援の甲斐あってバスケ部は勝利。先輩にも感謝され、虎徹も一緒にやってみたいと申し出る。名前については名前負けしていると気にしていたらしい。応援もうまくいき、4人目の部員もそろった。
作画も安定しており、話もたまに挟むギャグがマジでつまらない以外はいい感じだと思うのでとりあえずこの調子でいいと思う。来週は虎徹掘り下げ回っぽい。
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となりの吸血鬼さん 4話 ソフィーとエリー

ソフィーが学校でなんやかんやした前回。今回はキャラが増えるっぽい。
アバンでもう出てきた。銀髪に対して金髪である。名前はエリー。ソフィーと仲良しかと思ったらソフィーからは少し煙たがられているらしい。血の風呂に入ったり過去にはマリーアントワネットの処刑を見に行くなど吸血鬼っぽい行動が目立つ感じ。吸血鬼同士で吸血行為はアリだったのか。100年眠っていたので現代っぽさがわからないという設定があったのでまぁという感じ。Aパート終わり。
Bパートではエリーに使われてしまった血液が届くがすぐにエリーにバレた。通販で買えるのか。現代っぽいことに軽く驚くがなんとなく受け入れていくエリー。オシャレ好きのエリーは化粧が好きだが、鏡に映らないのでソフィーの反応でどんな感じか知るというのは設定ちょっと活かしてるなと思った。人間の灯と吸血鬼のソフィーが友人であるということに驚きを隠せないエリー。灯が変な子かついい子であると見なして帰っていった。どうせすぐ戻ってきそう。Cパートですぐに戻ってきた。すぐ近くに引っ越してきたらしい。知ってたわ。
そういえばエリーには明るさとかを表す言葉が名前に入っていなかった。苗字が分かる日は来るのだろうか。内容が薄すぎて簡潔に終わらせられる。
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うちのメイドがウザすぎる! 4話 うちのメイドは幼女が尊い

ミーシャが学校に行けるようになった前回。しっかりしていた。今回はサブタイトルが不穏すぎる。
アバンではクマゴロー意外にハムスターが3匹増えていて、ミーシャの意のままに動くようになっていた。謎の能力である。土日は来ないはずのつばめが、父が忙しい間は来る手はずになったらしい。悪漢よりもヤバい。将来の夢の作文の宿題が出ており、ゲームをしながらダラダラ生きたいというのが本音らしいが本音を書くと怒られるというのはわかっているようだ。つばめのパジャマが普通に女性用だが、筋肉もちゃんと描かれているので不安に感じる。メイド服のふんわり感は偉大。宿題に手を付けずに日曜の夜を迎えてしまい、あせるミーシャだが手伝うと言い張るつばめ。副業で50万稼いでいるらしい。自分の好きなことというヒントで動物関係の道という一時しのぎを思いつき、なんとかしのいだミーシャ。ドールの衣服の値段をググったら不穏な名前を見つけてAパート終了。
BパートではCV原田彩楓さんの友人鷲崎みみかちゃんを家に招くことになった。テンションを上げて考えずに呼んでしまうミーシャだが、つばめのことを忘れていた。なんとかしようとするが、思いのほかつばめの反応は普通だった。無論リサーチ済みだったのだ。ミーシャが動物に異様になつかれるのは動物と話せるからという理由らしい。ファンタジーを重ねてきた。幼女のコンサルティングに隙が無いつばめはみみかにも専用の服を作っていた。くせ毛と眼鏡を気にしていたみみかと金髪を気にしていたミーシャには実は同じようなコンプレックスがあったということでさらに仲良くなる2人。それを見て尊すぎて召されそうになるつばめ。わしわしというあだ名で呼ぶようになるが、みみか的にはしっくり来ていなかったようだ。そんなこんなで髪に対する意識がちょっと変わったことをうかがわせて次回へ。
社交的になっていくミーシャと変態なこと以外はほぼ完璧なつばめ。その脇を固める人物が増えてきた。エンドカードは檜山大輔先生。イラストなど色々やっている方らしいが知らなかった。
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BAKUMATSU 4話 極秘潜入 新撰組のオキテ!

毎週おもしろいもん見せてやると言っているが今のところ見せられていない。苦行である。
アバンで作画が死んでいる。3話が一区切りなのはわかるが2作品連続でヤバい。アニメリコの外れの多さは異常。
幕府や新撰組の悪口を言うと家を爆破される世の中。こんな世の中、変えなきゃダメなんだ~。桂は木戸孝允と名乗って新撰組に潜入することに成功。内部に入ることでいいところもある組織であることが分かった。悪口を言うと砲弾が飛んでくるため、文字にして看板にする政府批判が流行っているらしい。Aパート終了。
Bパートではなぜ新撰組が夢幻斎に従っているのかが近藤勇から語られる。3年前に徳川の世の安泰と新撰組の安全を約束されたらしい。出世していく桂だが、高杉との密会を沖田総司に見つかる。なんとかごまかし江戸城の地図を手に入れ、無限斎のいるスサノオ城に赴くが、そこには龍馬たちも侵入してきていた。終わり。
頑張ってみんなで無限斎倒してくれ、わからんけども。
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学園BASARA 4話 炎の応援合戦/恋の中間テスト大作戦

なんか背景から力を感じられないアニメ。背景を頑張らないのでキャラも更にペラッペラに見える。
Aパートはまた野球で始まった。バサラ学園は反則負けが続いているらしい。そんな野球部に嫌気がさし応援を諦める応援団。荒れる応援席。また反則負け。これもみんな、市のせい・・・そこで石田三成の案で毛利の吹奏楽部と長曾我部の吹奏楽部での応援合戦をさせることになった。はいわかりません。今回はキャラも多いせいか作画が死んでいるのでクソアニメ度が増している。三成は2つの勢力をともに試合に来させず学園内での地位を衰退させようとしたようだが、めちゃくちゃして応援合戦は開催されまた政宗がボールを連発して負け。Aパート終了。
Bパートは雑賀孫市先生を前田慶次がデートに誘う。中間テストで全教科80点を取ることを条件に許可されたが、学業に前向きではない慶次には難しい条件である。様々なカンニング手段を教室にしかける慶次だが、全て潰されていた。しかしカンニングペーパーを作る過程でなんとなく覚えていた慶次は4教科で80点を超え、残る1つも76点とまぁまぁな成績を残す。デートの件はうやむやにされてしまったがなんとなくいい話っぽくなって終わった。なんだこれ。Bパートはキャラが絞られていたからか、Aパートよりもだいぶマシに感じてしまった。まんまとハメられている気がする。
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ゴブリンスレイヤー 4話 強き者ども

女神官だけでなくリザードマンやドワーフなど異種族でパーティを組んでダンジョンに挑むことになったゴブリンスレイヤーさん。OPが途中で止まるのがこわい。
新しく増えた女性である東山奈央さんの弓手にもゴブリンの血を塗りたくるゴブリンスレイヤーさん。手は抜かない。左に行くとゴブリンがいると言われたが、右に行ったら慰み者にされたっぽいエルフの女性がいた。ここにもゴブリンがいるのを察してきたらしい。流石。リザードマン僧侶の呪文で女性を帰らせて先を急ぐ。キツそうな弓手だが、ゴブリンスレイヤーさんに慈悲はない。疲れたなら帰れというが、この性格にそんなこと言ったら強がるだけである。そんなこんなでゴブリンを殺しながら開けた場所に出た一行。ゴブリンが集まっているのを見つけ、まとめて眠らせ殺すことに成功する。ひたすら作業的な殺害にゴブリンスレイヤーを見直す妖精弓手。全てを殺し終わったところで奥から大きな足音が聞こえてくる。Aパート終了。
足音の主はオーガだった。ゴブリンが静かだったのを不審に思って出てきて、人語を解するようだ。力も強く、呪文も使うオーガに苦戦する一行。神官の呪文で一時をしのいだが、全員の攻撃でもあまり大きなダメージは与えられない上に近くにいたゴブリンスレイヤーは意識を失ってしまう。ソードアート・オンラインで出てきたゴブリンと同じようなことを言って怒り狂うが、、その間に神官以外の3人で時間稼ぎをし、神官はゴブリンスレイヤーを治療。意識を取り戻し、策があるというゴブリンスレイヤーを前に出す。前回魔女にもらった転移の巻物で深海の水を呼び出し、オーガを押しつぶして倒した。深海だから圧があったとのことだがこの辺がよくわからなかった。なんだかんだで依頼を完遂し、帰る馬車の中でゴブリンスレイヤーに作業ではない楽しい冒険をしてほしいと語る弓手で今回終了。
次回は冒険と日常とというサブタイトルなので日常も挟まるっぽい。牧場にずっといるイメージだが親父が怒るだろうか。
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