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とある魔術の禁書目録Ⅲ 16話 統括理事会

前回に引き続き暗部編だが、知らない大人がかっこいいのが中心の回だったか。
今期の洲崎さんはこういう演技が多めに感じる。そして浜面の顔が相変わらず安定しない。
一方通行の行動の時系列もイマイチわからないし、やはり説明が足りなすぎるのでは。
潮岸が誰だかわからなすぎてグループが何をしているか全体的に分からなかった。絹旗とステファニーもだが、断片的に切り取りすぎている気がする。
OPはなかったがEDは井口裕香さんの終わらない歌に変わっていた。
次回は「ドラゴン」










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B-PROJECT~絶頂*エモーション~ 3話 PARTY NIGHT

MooNsの部屋でKiLLER KiNGの歓迎会をすることになった今回。
スピーカーシステムを使ったギャグが多かったがあまりおもしろくないのでは・・・と思った。
しかし全員そろってメチャクチャやる回は必要だと思っていたので、ここで消費できたのはいいことではないかと思う。
相変わらずぶっ飛ぶと本当に訳が分からない方向に行くと感じたが、スタッフ総入れ替えなので関係はないだろうか。
いつもと比べて作画がイマイチな感じがしたが、ギャグ回かつ人数が多いので仕方がない部分もあるのだろうか。
次回は「TWO IS ONE」キタコレ回っぽい。








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火ノ丸相撲 第十五番 鬼丸国綱と童子切安綱

火ノ丸はインターハイ初戦から優勝宣言をしている天王寺獅童(CV竹内良太さん)と当たってしまった。
相撲というより心情ばかりが語られるのは仕方がないかもしれないが、にしても画が動かない。
またケガをしていて隠しているパターンだったが、今回は負けてしまった。
今になってOP・EDが変わったがインターハイに合わせてきたのだろうか。OPは相撲感が薄い歌詞になったのは残念。EDはあまりにも合っていない。
次回は「国宝 is デリシャス」








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ブギーポップは笑わない 5話 VSイマジネーター2

前回飛鳥井仁に助けられた少年・谷口正樹(CV八代拓さん)と織機綺(CV市ノ瀬加那さん)との恋愛関係が中心の話だった。
他にも合成人間スプーキーE(CV上田耀司さん)に安能慎二郎(CV長谷川芳明さん)、統和機構といった新しい登場人物や単語ばかりの回だったが本筋にどう絡むのか。
イマジネーターとしての行動をし始めた飛鳥井とブギーポップはほとんど出てこなかったので、やはり1~3話のように群像劇的な作りを意識している感じがする。










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約束のネバーランド 3話 181045

エマとノーマンは子供たち全員を助ける道を探っていたが、レイには無理だと諭されイザベラは新たな大人を増やしてきた前回。可能性は低まる。
大人が増えたことに絶望するノーマンだが、レイは情報源が増えたと喜ぶべきだと新たな視点を見つける。とりあえず彼女たちは自分たちに付けられている発信機について考えるが、考えれば考えるほど積んでいる。しかし新たな子供・キャロルであれば発信機を植え付けられた手術痕があるのではないかという考えに至り、3人は結構に移そうとする。イザベラはシスター・クローネを監視役としてのためだけに呼び出したが、クローネに秘密を知られたことを喋ってしまい相手の検討はついているので出荷まで待てると言い含めるが、クローネはその弱点を突いて自分が新たな「ママ」になることを画策する。人形を我が子のようにしている系の狂った役だった。ノーマンとレイはクローネに目を付けられていることを感じ取り、彼女には監視以外の目的があるということを感じ取っていた。エマはキャロルの耳に採血のために開けたとイザベラが語っており、全員にある傷を見つけてそこに発信機があるのではないかと推理するが、傍にいたギルダ(CV Lynnさん)に疑わしい目を向けられてしまう。その晩イザベラは定時連絡をグランマ(CV小山茉美さん)に入れるが、エマたち3人は鬼たちの今年の最高の楽しみであり、出荷は間近になっているようである。次の日エマはレイとノーマンに発信機のある場所がなんとなく分かったことを報告するが、レイはやはり全員で抜け出すという考えに否定的。しかしエマは全員で抜け出すために鬼ごっこを使って子供たち全員のレベルアップを図る。そんな中不敵な笑みのクローネがやってきてエマたちに鬼ごっこでの勝負を挑んでくる。Aパート終了。
Bパート開始。足跡を頼りに探り出すクローネだが、そんな正攻法では立ち行かない相手だとわかると「本気出しちゃお~!!」様々なサインなどで集合場所などを決めているのを悟ったクローネはすぐに幼少組を見つけ出す。エマは少年と少女2人を抱えて逃げるが、クローネにそれが甘さだと言われて捕まってしまう。しかしノーマンとレイは20分間を逃げ切り、クローネはやはり3人とギルダは強敵だと思い直す。動きがないままに数日が過ぎるが、ノーマンとレイは子供たちの中に内通者がいるのではないかと言いだし、全員を信じたいエマは疑心暗鬼に囚われる。以下次回。
自室での行動や鬼ごっこの時の言動からクローネは確かに利用できそうな感じはするが、また新たな懸案事項が増えてしまった。出荷の時期も迫る中で内通者を絞り込み、かつ絆して全員での脱出はなるのだろうか。










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ガーリーエアフォース ALT03 アニマの本質

シミュレーションならば慧も思ったよりやれそうだが、ひとまずは前回同様グリペンの精神安定剤として行動。
慧は日本より上海に戻りたいっぽいが戻ることはあるのだろうか。
アニマは撃墜したザイから作られていると聞いてグリペンと距離を置いたのに、彼女からの手紙で手のひらを反すのはどうなのか。
慧よりも八代通が主人公としての働きをしている感じなので次回は主人公らしさを発揮できるか。
そしてグリペンも新キャライーグル(CV大和田仁美さん)に勝てる要素がないが挽回できるのか。
作画は相変わらずアレなので、ちょいちょい挟むミニキャラパートで頑張ってほしい。
次回は「君の見る世界」頑張れミンホア。









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同居人はひざ、時々、頭のうえ。 3話 君に触れる

担当河瀬がものすごい猫好きなせいで外に出なくてよくなったが、両親の部屋で悲しい思い出を見つけてしまった。
ハルパートだと急にオカルトになったが、前々から見えていなければおかしいのではないかと思わなくもない。
そして猫に感謝して天国へ行く両親はそれでいいのか。
素晴とハルと河瀬が少し仲良くなった。










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BanG Dream! 2nd Season 4話 ゴーカ!ごーかい!?のっびのびワールド!

ハロー、ハッピーワールド!回で、CGを始めてライブ以外のアクションにうまく使っていたと思う。
こころに振り回される美咲を中心に、ハロハピのとりあえず楽しもうという姿勢をポピパに伝えようというのが動きからも伝わってきてよかった。
初めて脚本が綾奈ゆにこ先生ではなかったが、ぶっ飛んでいたし百合もあったので気にならなかった。
OPとEDがポピパだったのでポピパとロゼリアしかないのだろうか。
次回は「雨のRing-Dong-Dance」映像からパスパレ回のよう。









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盾の勇者の成り上がり 3話 災厄の波

奴隷の亜人の少女・ラフタリアとの絆を深めた前回。人間っぽさがあるのは甘えではという厳しい意見を入れたい。
炭鉱で一週間粘ったらしい尚文たちはそれなりの成長をしたらしいが、とりあえずわかりやすいのは18レベルになって女子高生くらいの外見になっていたラフタリアだった。レベルに応じた外見だったのか・・・武器屋のおっさんにも見違えるほどのべっぴんさんになったと褒められるラフタリアだが、尚文は疑問を感じておりこの国はロリコンだらけだと嘆いていた。ラフタリアは武器を褒めたりして値下げ交渉するなど性格も明るくなっており、尚文の防具を明日までにとごりおす強さも持ち合わせていた。お子様ランチを頼まれると怒るなど尚文に意見をするようにもなっていたが敬意は忘れていない。次の日蛮族の鎧とやらを仕立ててもらった尚文はついでに波を知らせる砂時計の存在も教えてもらう。しかしそこで槍の勇者元康と自分をだましたマインに出会い閉口する尚文は、ラフタリアを元康にたぶらかされて他の勇者に悪口を言われながら怒って出て行く。ラフタリアにもどうせ信じてもらえないとマインのことは話さずに終わらせる尚文だが、次の日ラフタリアは自分はどこまででもついて行くと尚文に変わらぬ忠誠を誓う。そんな中で砂時計が波の時間を告げ、勇者たちは波の元に飛ばされる。Aパート終了。
Bパート開始。波から虫のような魔物が湧き出しているのを見て尚文は目をひそめるが、近くに村があるのを見つけてそこの救援に向かう。しかし尚文には守ることしかできず、魔物を減らすことはできないためにストレスが溜まる。その中で尚文は村の連絡塔を発見し、鐘を鳴らして魔物たちをそこに引き付けて塔に油を流して敵を一網打尽にすることに成功。それに感銘を受けた村人が加勢に来るが、残された大きな魔物には手が出ず結果的に尚文とラフタリアが戦うことになる。そこに王国騎士団の魔法が降り注ぎ、ラフタリアは尚文ごと村を焼き払おうとする姿勢に憤るが、尚文は軽く流して後ろに迫っていた魔物に向かって行く。その後王国騎士団は盾の勇者の動きに加勢する動きを見せ、他の勇者の働きもあって波は去っていく。他の勇者の元には王国騎士団が報告に来て王が報酬を用意していることを聞いて去って行ったが、尚文はラフタリアと村の惨状を悲しい目で見ていた。村人には「盾の勇者」の働きを感謝され、ラフタリアは少しでも自分と同じ境遇にある者を減らせたかと聞かれるが尚文はうなずくしかなかった。以下次回。
ラフタリアが突然成長していたが、成長した割に思ったより強くなっていなかった気がする。でかいのを倒していたのは一応の成長を示したかったのだろうか。今回はあまり話が進んだ気がしないが、波を越えたというのは実際進んでいる気がしないでもない。次回は「暁の子守歌」











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ケムリクサ 3話

島で取れたきいろを灯りに使って次の島に行くことになった前回。わかばのケムリクサは何か使い道ができるのだろうか。
りなたちに線路上の障害物をどかしてもらいながらみどりを使って先に進んで行く一行を乗せた電車。りつとみどりの調子もいいらしく、新しい島にたどり着くのはまもなくらしい。りんはりつの容態も考えながら、彼女に配慮しつつ先に進んで行く。あかぎりが立ち込める中で線路を進んで行く様子にわかばはめっさすごいと興奮しきりであり、線路はりなたちが引いたということもわかった。しかしテンションが上がりすぎたわかばは車体から落ちそうになり、りんに死にたかったのかと悪口を言われながら助けてもらう。その後島の外部の壁をみどりで歩いて渡り、りつは新しい島に着いたとわかばに教えてくれる。2島が見えてきたとりんは先を見るが、りつが咳をしだして先に進むのは一旦中断することになる。りんたちは水を飲み始め、りつはわかばにも飲ませるよう言って飲ませるが、彼女たちに比べて少量で満足してしまい双方不思議がる。栄養を補給したりんたちはこの島の探索に乗り出す。Aパート終了。
Bパート開始。この島には昔自分たちとは違う人が住んでいたという話をりんから聞くわかば。りなたちはりんとわかばの目につかないところに行ってしまい、心配するわかばに島の建造物が倒れてくる。それをりんが弾き飛ばし、りなたちはその欠片を食べ始める。りなたちは新しいものを食べて増えることができるらしく、わかばは水を飲んだり何かを食べたりするたびに彼女たちの体内で何かが光るのが気になるが、りなによるとそこがやられなければ大丈夫らしい。わかばは血が赤いので人ではないという扱いをされており、りんたちは1島で「最初の人」から生まれ、「最初の人」はその後に死んでしまったという。わかばはジェットコースターらしき建造物の頂上でまた白いケムリクサを見つけ、何かいい匂いがすると言って食べ始めたが、りんたちには緑色のもの以外危険なのだという。その後電車に戻ってりょくという人物が使っていたケムリクサをりつにもらうが、それはもう光っていなかった。りょくとりょうという人物がみどりの育て方など色々なことを教えてくれたようだがもういないらしい。その時地面が揺れて砕けてしまい、わかばはりんが大事そうにしていたものがあかぎりに落ちそうになったのを拾いに出て行き、またりんに救われる。石のようなそれは本当に大事なものだったようで、りんは初めてわかばに礼を言い、わかばはそれがおかしくて笑ってしまった。りんは顔を赤くし、りつとりなたちはこれが毒かと彼女の顔をまじまじと見る。以下次回。
EDは初音ミクのINDETERMINATE UNIVERSEという曲だった。なんとなく作りが2周見ることでおもしろくなる感じのやつな気がするが、そこまでの求心力が残せる内容になるかどうか。










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