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アニマエール 3話 チア同好会、恋の応援

よくわからんけど渋っていた友人をチア同好会に入部させることに成功した前回。今回は同好会の初めての活動らしい。
アバンではやる気を見せるこはねだが、テスト期間で部活動は停止中らしい。わりと学業に力を入れている学校のようだ。本場アメリカでは知力体力に秀でた女性がチアをやるとひづめに諭されたこはねは勉強を頑張ろうとするがどうにも力が入らない。しかし、顧問などの問題も成績がよくなれば解決するかもと宇希にいわれたこはねはなんとかしようと頑張る。なんとかテスト期間を終え、部活に向かおうとするこはねだが、付け焼き刃ではどうにもならず、ちゃんと補習になってしまった。体育館の隅で練習をしようとするが、各部活動に割り当てられた場所があるらしく、まともな場所が見つからない。担任の先生に相談しに行くが、3人がそろったことで同好会としてのていが整ったということを伝えられAパート終了。
Bパートでは少しいわくつきの旧視聴覚室を活動場所として割り当てられ、なんとなく応援の練習を始めた3人。同好会になると宣伝も許されるようになり、それを見たクラスメイト2人が応援を依頼に来る。名前に動物系のものが入っているので主要人物だろうか。恋愛の応援をしてほしいらしいが、恋愛相談のようになってしまう。その過程で恋の相手は家庭教師の女子大生だということが判明するが、こはねはそれでも応援し、相談の甲斐あってうまくいったようだ。チアについて興味を持ってくれたようだが、家庭科部に入って料理を頑張りたいと言われ断られてしまった。しかし、付き添いの気弱な女の子は興味を示しているようで・・・というところで次回へ。
なんとなく下地は整ってきた気がする。作画や声優さんはいいので、話で余計なことをしなければまとまりそうではある。
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